寝ても疲れがとれないのはなぜか…

 

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広島総合はりきゅうマッサージ協会ゆたかの吉岡です。

今回は寝ても疲れが取れないことについてお話していきます。その原因はいくつかあります。一つ目は睡眠の質が悪いことです。いびきをかく、起きる時間が不規則、お風呂はシャワーですませる、寝る直前までスマホやPCをいじっているなどの要因で睡眠の質が悪くなってしまいます。二つ目は血流が悪いことです。血流が悪いと身体に老廃物が溜まり、疲れやすくなってしまいます。血流が悪くなる要因としては仕事中はずっと同じ姿勢でいることが多い、運動をほとんどしないなどがあります。三つ目は感染症やうつ病など、病気が原因で疲れがとれない可能性も考えられます。身体がだるくて動けないなど重い症状がある場合や、だるさが長く続く場合などがあれば病院に受診してください。対策としては毎日同時間に起床する、起きたら日光を浴びて、常温の水を一杯飲むことです。起きて光を浴びるとすっきり目覚めが良くなります。また水を飲むことで腸の動きが活発になります。腸が整うことで自律神経も整います。

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